夫婦のかたち 

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

先ほどの記事にも書きましたが、お家時間が長くなっていますね。

 

旦那と一緒にいる時間も自然と増えていく機会が多いです。

 

普段旦那は仕事で忙しい分、一緒にいれる時間が長いことは嬉しかったりします。

 

その分、一人になりたい時もあります。

 

私はどちらかというと一人の時間が欲しいタイプなんです('_')

 

今住んでいる家は狭いので、中々一人になるスペースを確保することが難しかったりします。

 

そんな時は、イヤホンをしながらブログを書いたりしています(笑)

 

イヤホンをすると、周りの音も多少防ぐことができます。

 

旦那の場合は、いつも一緒にいたいタイプなので、私が傍にいる方がいいみたいです(笑)

 

夫婦正反対だからこそ上手くやっていけているのかなと思います。

 

今後引っ越しをして、居住スペースが広くなったとしても、旦那と一緒にいる時間は変わらないのかなと思っています。

 

あとは、感謝の気持ちを忘れないようにしています。

 

当たり前のことなんですけど、一番忘れてはいけないことですよね。

 

「いつもありがとう」という気持ちを忘れずに、結婚3年目に向けて過ごしていきたいと思っています。

 

この前、旦那に結婚記念日にちょっとしたサプライズをしたのですが、すごく喜んでくれて嬉しかったです。

 

私は自分の感情を表に出すことが苦手なのですが、反対に旦那は自分の感情を表に出してくれます。

 

サプライズに感動している旦那を見て、そういう部分に惹かれたんだなと改めて思いました。

 

身近な存在だからこそ、常に感謝の気持ちを忘れずに。

 

また、結婚3年目に向けて、思い出を沢山作っていこうと思いました。

 

旦那さん、いつもありがとう。

 

 

 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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こんな時だからこそ #STAYHOME

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

コロナの影響で、家にいる時間が長いですね。

 

私は家が好きなので、あまり外に出なくても割と平気だったりします( 一一)

 

でも、家にいる時間があまりにも長いと、外に出たくなりますよね。

 

なんで私が家にいることが好きなのかというと、実家では自分の居場所がなかったからです。

 

私の場合、家に部屋数はあったものの、自分の部屋を与えてくれたのは中学3年生でした。

(私は毒親持ちのため、兄妹格差をよくされていました。兄は幼いころから部屋はありましたが、私にはありませんでした)

 

自分の学習机を初めて持ったのも、中学3年生でした。

 

それまではダイニングテーブルや押し入れで勉強していました(笑)

 

自分の部屋を持てた時は、すっごく感動しました!!

 

学習机もあって、ベットもある。

 

夢のような空間でした(笑)

 

そんなこともあり、私は家にいる時間が大好きだったりします。

 

実家にいた時は、四六時中干渉されていて、心も体も休めることが出来ませんでした。

 

今は自分の好きなようにインテイリアを飾ったり、模様替えもできます。

 

自分が安心して住める場所、家ってとても大きな存在なんだなと改めて思ったりしました。

 

私は今まで不自由な思いをしてきたからこそ、家で自由に過ごせる時間がとても大切なものになりました。

 

普通の家庭で育ってきた人には、あまり理解できないかもしれません。

 

でも、普通に家で過ごせるって、とても大切ですごいことなんですよ。

 

だから、今は少しコロナが収まるまで、一緒にお家時間満喫しませんか?

 

コロナが収まったら、また外に出たり、遊びに出かけたいですね。

 

私は今からコロナが収まったときに、行きたい場所を考えています。

 

あとは、今から引っ越した先で使う家具を探しています(笑)

 

自分の家を持ちたいと考えているので、そこでも使える家具を探すことが最近の楽しみです♪

 

一緒にコロナを乗り切りましょう。

 

そして、コロナが収束した時に、また遊びに出かけましょう。

 

 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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映画 「Yesterday」を見て~

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

GWも今日で終わりですね。

また明日から仕事に行かなきゃと思うと、なんだか寂しいような悲しいような、、(笑)

 

昨日は「Yesterday」という映画を見ました。

 

このブログではネタバレがあるので、ネタバレを見たくない方はご注意ください。

 

アマゾンプライムで評価が高かったので、レンタルしてみました。

 

お話の内容は、イギリスの小さな海辺の町サフォークに住んでいるジャック。

シンガーソングライターのジャックは、有名になることを夢見てパブなどで演奏をしていました。

 

ジャックの幼馴染であるエリーという女性がいます。

 

エリーはジャックのマネージャーをしており、献身的に支えてきました。

 

ある時、フェスに出れることになります。

 

ジャックはフェスのために頑張って準備をしますが、お客さんが全然来てくれない事態に、、

 

遂にジャックは夢を諦めることをエリーに伝えます。

 

エリーは引き止めますが、ジャックは決意が強かったため揺るぎません。

 

フェスからの帰り道、ジャックは自転車をこいでいました。

 

すると、突然世界規模の停電が起きて、事態が一変する、、というストーリーです。

 

映画では本物のエド・シーランが出てきたり、ジャックがピアノで「レット・イット・ビー」を弾く姿も良かったです。

 

ビートルズ」の名曲が所々に散りばめられていました。

 

ジャックが有名になり、大勢の観客を前に演奏する姿も実際に自分がジャックの立場にいるような感覚で見れて良かったです。

 

私も音楽が好きなので、ピアノをまた弾きたくなりました。

 

ジャックが有名になることで、元々住んでいたイギリスからアメリカに移住することになります。

 

そのため、エリーと別れることになってしまう場面が、もどかしかったです。

 

エリーは自分を女性として見てほしいとジャックに伝えますが、ジャックは踏ん切りがつきません。

 

一番大事なひとが傍にいるのに、ジャックはそのことに気付けていませんでした。

 

一番大事なひとを見えていない人は、大事なものを失わないと気付くことができないのかなと思いました。

 

映画ではビートルズが存在していない世界なので、ジャックがビートルズの曲を作った本人だと思われています。

 

最初は有名になりたかったために、ビートルズの曲を次々に歌っていました。

 

段々と罪悪感が増していき、ついにジョン・レノンに会いにいくことになるのです。

 

ジョン・レノンに会ったことで、ジャックは嘘を付いていたことをみんなに打ち明けようと試みます。

 

最後はジャックが作曲した曲ではないことをライブの観客に伝えて、エリーと結婚し子供ができて幸せに暮らすというハッピーエンドでした。

 

この映画を見て、最後ジャックが歌手から普通の一般人に戻るまでのストーリーが描かれていないのが残念でした。

 

エリーと付き合う部分も曖昧に表現されていて、なんか不完全燃焼な形で終わってしまったな思ってしまいました。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

yesterdaymovie.jp

 

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GWはジャッキー・チェン三昧!?~ラッシュ・アワー編~

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

GWもSTAYHOMEということで、映画を見たり、本を読んだりして過ごしています。

 

今回もジャッキー・チェン主演映画について話したいと思います。

 

前回のポリス・ストーリーに続いて、ラッシュ・アワーを見ました。

 

私が小学生の時、テレビでラッシュ・アワーを見ました。

 

とても楽ししくて、大笑いしてた記憶があります(笑)

 

社会人になってから見たことなかったので、改めてラッシュ・アワーを見てみようと思い旦那に提案しました。

 

ポリス・ストーリーを見終わったら、すぐラッシュ・アワーを見ました。

 

一日2本映画を見るのは久しぶりでした(;^ω^)

 

ラッシュ・アワーでは、ジャッキー・チェンの他にクリス・タッカーが主演を務めています。

 

クリス・タッカージャッキー・チェンが一緒になって戦うシーンやコメディな部分もあって、久しぶりに見返しても楽しい映画でした。

 

ポリス・ストーリーのように、ジャッキー・チェンのアクションシーンも満載です。

 

車がドアをぶち破って会場の中に入ってきたり、中国の歴史物を壊さないように気を付けながら敵と戦ったりとハラハラドキドキしました(笑)

 

最後もクリス・タッカーが演じるタッカーがFBIに入らないかとお誘いを受けますが、それも受け流すところもタッカーらしくて良かったです。

 

ラッシュ・アワー2・3と続編もあるので、また見直していきたいなと感じる作品でした。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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GWはジャッキー・チェン三昧!?~ポリス・ストーリー編~

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

GWもSTAYHOMEということで、映画を見たり、本を読んだりして過ごしています。

 

今回はジャッキー・チェン主演映画を2本見たので話したいと思います。

 

私の旦那はジャッキー・チェンが大好きで、GWに入ってからジャッキー・チェン主演映画の曲を流し続けていました...

 

これが耳にこびりついてしまい、頭から離れず...( ゚Д゚)

 

こうなったら、その映画を一度見てみることにしました(笑)

 

その映画のタイトルが「ポリス・ストーリー」です。

 

ジャッキー・チェン監督・主演の映画で、「プロジェクトA」と並ぶ代表作となります。

 

香港警察を舞台とした映画となりますが、とにかくアクションがすごい...!!

 

スタントマン無しのジャッキーチェンの演技に圧倒しました(; ・`д・´)

 

ジャッキーチェンがバスに飛び乗ってアクションしていくシーンは見所がありました。

 

本当にスタントマン無しの体当たりの演技に、本当に驚きました。。

 

ストーリーも、アクションだけでなくコメディな部分もあって楽しめました。

 

ジャッキー・チェンがショッピングモールの中を駆け巡り、時にはバイクにまたがって店内を滅茶苦茶にしたりとアクションシーンが満載でした。

 

1985年に公開された映画ですが、2020年の現在でも楽しめる映画となっています。

 

この映画を見たきっかけで、ジャッキー・チェンのことを色々知りたくなりました。

 

ウィキペディアを見てみると、意外なことが書かれていました。

 

今まではジャッキー・チェンは最初から活躍していたイメージでしたが、成功するまでに失敗した経験もあったことを知ったのです。

 

以前はシリアスな役柄を与えられることが多かったのを、自分には合わないからコミカルな役を与えてくれと言ったそうです。

 

確かに自分と会っていない役柄を演じていても、大成することは難しいのかもしれないと思いました。

 

ジャッキー・チェンもハリウッド進出を目指していたからこそ、自分を輝かせるための見せ方を考えたのかなと思いました。

 

ジャッキー・チェンの体当たりしていく演技を少し好きになりました。

 

旦那が好きになる理由が少しわかった一日となりました。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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映画 「クレイジー・リッチ!」を見て

皆さん、こんにちは。

さつきです。

 

GWに入ると、ついつい夜更かししてしまうんですよね、、(笑)

今日は寝坊してしまい、遅くから家事をスタートしました*1

 

私は洗濯するのが割と好きなので、今日も朝早くから洗濯物を外に干したかったのにできず、、、(´;ω;`)

毛布を洗おうとしたら、色々入れ過ぎて中々脱水できない...というトラブルもありました、、、('_')

なんでもかんでも入れ過ぎてはいけない、、と理解した今日この頃です(笑)

 

今日は映画についてお話したいと思います。

 

以前から見たいと思っていた映画が、「クレイジー・リッチ!」です。

Youtubeで映画の予告を見た時から、気になっていた作品です。

 

当時は一人で映画を見に行くことは中々なかったので、映画館でみることもなく時が過ぎてしまっていました。

 

最近「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」という映画を見た時に、

オークワフィナという女優さんを初めて知りました。

 

色々と調べていくうちに、「クレイジー・リッチ!」に出演していることを知り映画を見てみたいと思いました。

 

映画の内容としては、主人公のレイチェルは付き合って1年になる彼氏のニックがいます。

彼氏のニックはシンガポール出身で、付き合って1年になるので自分の両親にレイチェルを紹介したいと話します。

 

レイチェルはニックが自分の家族のことをあまり話さないため、どんな家庭なのかも知らずにシンガポールへ向かうことになるのですが...

 

ニックはシンガポール一の大富豪であることがわかり、レイチェルは何もわからないままセレブの社交界へ飛び込む形となります。

 

レイチェルの親友であるペク・リン(オークワフィナ)が彼女を支えてあげるのですが、ペク・リンの家族もキャラクターが立っていてとても面白かったです。

 

ペク・リンのキャラクターは親しみやすいので、映画を見ていて感情移入しやすかったです。

 

ちなみにニックの家が大豪邸すぎてびっくりしました...( ゚Д゚)

 

家の扉の前に門番はいるし、扉から家に着くまで結構な距離あるし...

 

これが大富豪っていうのかぁと思いました。

 

特にレイチェルがニックのお母さんを反撃しに教会へ行く場面も良かったです。

 

教会へ行く前の衣装選びのシーンも私は印象深く残っています。

 

私も結婚をしている身なので、やっぱり深く考えさせられる場面が何度かありました。

 

やはり結婚する時に、自分と相手の家庭が似ていればあまり問題はないかもしれません。

 

でも、相手と自分の家庭があまりにもかけ離れていたら、それは覚悟を持って進んでいかないと上手くいかないのかもしれないと思いました。

 

セレブならではの豪華な家や煌びやかな衣装、派手な演出、どれも目に映るのが新鮮でした。

 

映画の最後に出てきたマリーナベイ・サンズ。

 

今はコロナの影響もあるので行けませんが、今度シンガポールに行ったら泊まってみたいなと思いました。

 

結婚はゴールではなくスタート。

 

だからこそ、困難も幸せも共に歩んでいけるパートナーを見つけられたならそれは幸運なのかもしれない。

 

 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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*1:+_+